



佐賀県の空の玄関口が『キングダム』色に染まる!
ガラス面に、階段に、至るところに『キングダム』の装飾が。
貴重な複製原画を含む特別展も!
| 開催期間 | 2026年1月27日(火)〜 3月29日(日) 5:20〜22:00 ※ターミナルビルの営業時間に準ずる |
|---|---|
| 場所 | 佐賀空港[九州佐賀国際空港](佐賀県佐賀市川副町大字犬井道9476-187) |


「受け継がれる火」をテーマにした特別展を開催!
貴重な複製原画や、有田焼コラボ作品などを展示!
| 開催期間 | 2026年1月27日(火)〜 3月29日(日) 5:20〜22:00 ※ターミナルビルの営業時間に準ずる ※1月27日(火)は12:00よりオープン |
|---|---|
| 場所 | 佐賀空港[九州佐賀国際空港] 3階 SPACE PARK(佐賀県佐賀市川副町大字犬井道9476-187) |
| 観覧料 | 無料 |

佐賀キングダム空港内の売店・飲食店で1,000円(税込)以上ご利用いただいた方を対象に、WEBアンケートへのご回答でオリジナルコラボステッカーを1枚プレゼント。
| 開催期間 | 2026年1月27日(火)〜 3月29日(日) |
|---|---|
| 対象店舗 | ・ANA FESTA ・sagair(サガエアー) ・佐賀工房 空港店 ・さがれすとらん志乃 空港店 ・国内線搭乗ゲート内「サガノソラ」 |
| 注意事項 | ・当日限り・おひとり様1枚まで ・コラボステッカーには限りがございますので、なくなり次第終了となります |

有明海を一望できる防波堤に、コミックス1〜77巻の全ページが登場。全長300m超と、前代未聞の無料公開です。
広大な空と海が広がる舞台で、物語の軌跡を歩きながら体感!
| 開催期間 | 2026年1月27日(火)〜 3月29日(日) |
|---|---|
| 場所 | 干潟よか公園 防波堤(佐賀県佐賀市東与賀町大字下古賀2885-2地先) |
| 観覧料 | 無料 |
◎防波堤には照明がありません。夜間のご観覧はお控えください。
◎低温による路面の凍結や強風など、危険が予想される場合はご観覧をお控えください。
◎安全管理はご来場者ご自身の責任においてお願いいたします。また、小さなお子様からは目を離さないようご注意ください。なお、観覧中に発生した事故・怪我・盗難・紛失・トラブル等につきましては、責任を負いかねます。
◎ゴミは各自でお持ち帰りください。
◎駐車場には限りがあります。周辺道路への路上駐車はご遠慮ください。
◎駐車場内および周辺で発生した事故・盗難等につきましては、責任を負いかねます。

古湯温泉には、秦の始皇帝の命を受け、不老不死の霊薬を求めて日本へ渡った「徐福」が見つけたとされる伝説が残っています。
そんな始皇帝ゆかりの地でプレゼントキャンペーンを実施!
古湯温泉の対象施設で宿泊された方、または、日帰り温泉・売店・飲食店で合計1,500円(税込)以上ご利用いただいた方を対象に、WEBアンケートに回答いただくと、抽選でオリジナルコラボグッズ(2種類)どちらか1点をプレゼント。
| 開催期間 | 2026年1月27日(火)〜 3月29日(日) |
|---|---|
| 場所 | 古湯温泉街(佐賀県佐賀市富士町大字古湯) 対象店舗英龍温泉(日帰り・売店・温泉食堂)、扇屋(宿泊・売店)、古湯温泉 ONCRI(宿泊・日帰り・飲食・売店)、鶴霊泉(宿泊・日帰り・売店)、清川(宿泊)、佐賀風雅(宿泊)、山水(宿泊・日帰り・飲食)杉乃家(宿泊・日帰り・売店)、千曲荘(宿泊・日帰り・売店)、つかさ(宿泊・日帰り・売店)、東京家(宿泊)、山あかり(宿泊・日帰り)、大和屋(宿泊・日帰り・喫茶 談話室・売店)、幸屋(宿泊)、湯の華(日帰り)、cafe SLOW(飲食)、古湯キッチン10(飲食)、ふるゆまつや(飲食)、瓦そば田舎(飲食)、oriori(飲食・売店)、やつだ屋(売店)、亀屋(売店)、ヴィレッジアンティーク(売店)、SAGA FURUYU CAMP内 富士町観光案内所(飲食・売店)ふるくま 古湯・熊の川温泉郷 古湯温泉街のマップ(ふるくまっぷ)が場載されています |
| 注意事項 | ・当日限り・おひとり様1回まで ・「宿泊利用」と「日帰り・売店・飲食店利用」は両方参加可能です。 ・複数名で宿泊の場合、人数分のアンケート回答で全員抽選可能です(全員来館必須) ・景品には限りがございますので、なくなり次第終了となります |

「受け継がれる火」の象徴として、
『キングダム』と佐賀県が誇る「有田焼」がコラボ!
井上萬二窯の火を受け継ぐ
井上祐希さんによる作品を
佐賀キングダム空港特別展にて展示!
1988年、佐賀県有田町生まれ。白磁の人間国宝 故・井上萬二を祖父に持ち、井上萬二窯三代目として白磁とロクロの伝統技術を受け継ぐ。
磁器がもつ「こわれ得る」性質を起点に、日常や環境、平和、家族といった当たり前にあるものの尊さに目を向け、丁寧に生きることの意味を静かに問いかける作品を展開。
伝統の規律ある美と、自身の身体感覚による揺らぎを往復しながら、現代における工芸のあり方を探求している。